再春館製薬のドモホルンリンクル…良いとこ悪いところ!

【ドモホルンリンクル】の魅力に迫ってみたい思います。

こんにちは、 “キレイになるための情報” をお伝えする「Recommend Style」の横山です。

今回は、お勧めの年齢肌化粧品【ドモホルンリンクル】の魅力に迫ってみたい思います。

また、最後のほうで、[ドモホルンリンクル]の無料お試しセットもご紹介しますので、どうぞお見逃しのないようにしてくださいね。

年齢肌化粧品の【ドモホルンリンクル】とは?

年齢肌化粧品とも言われるドモホルンリンクルは、加齢によって生じる肌の悩みに着目してつくられており、表面的な効果ではなく根本的に肌の悩みを改善するための化粧品です。

表面的に保湿するなどの効果は一時的なもので、悩みそのものが改善されるわけではないとされています。

根本的に肌の内側から働きかけるような効果を発揮する化粧品は、表面的な効果よりも肌の悩みが改善される期待があります。

肌には、もともと再生能力という機能が存在しています。

しかし、年齢を重ねるにつれてその機能は衰えていきますね。

加齢により現れる肌の悩みには、シワ・くすみ・たるみ・シミなどがありますが、これらは年齢に関係なく若い人でもなり得るものです。

ではなぜ、加齢によって現れるものというイメージが強いのでしょうか?

それは、年齢を重ねると身体的な機能低下が起き、その結果として肌の再生能力が衰えて肌の悩みが生じやすくなるからです。

肌が生まれ変わり剥がれ落ちるまでのサイクルをターンオーバーと言いますが、このサイクルが年齢と共に衰えていくとされています。

ドモホルンリンクルでは、肌にもともと存在している再生能力を回復させるという考え方に基づいて化粧品を開発しています。

根本的に改善させることで一時的な補いではなく、回復力を高めて肌の悩みを修復する働き掛けを行います。

原料にこだわった研究の末に和漢植物(漢方)の理念を採用し、安全性と有効性を大事に考えながらつくられている化粧品がドモホルンリンクルです。

また、コラーゲンもドモホルンリンクルにとって重要な存在となっています。

昔はやけど治しに使われることが多かったコラーゲンですが、肌の状態を改善させることに役立つかもしれないと考えられました。

そして基礎化粧品にコラーゲンを配合するという発想が生まれ、1974年にドモホルンリンクル第1号が登場します。

それから純度を高めたり他の有効成分を取り入れたりして、今のドモホルンリンクルが出来上がったとそうです。

年齢肌化粧品として【ドモホルンリンクル】が選ばれる理由!

■化粧落しジェル

化粧を毎日のように行う方にとっては欠かせない化粧落しですが、ドモホルンリンクルの化粧落しはジェルタイプで肌に優しくつくられています。

ジェルは使用の際にオイルに変化するため、伸びが良く洗い流しやすいといった特徴があります。

質感だけでなく配合成分も優しく、特にこだわりの成分はシーラベンダー油です。

シミやシワの原因になるといわれている酸化した皮脂と馴染みやすいことから不要な皮脂の除去力が高く、毛穴の角質も取り除くのでツルツルスッキリした洗いあがりになります。

配合成分はシーラベンダー油も含めて自然由来のものが多く、パーム・ヤシ・サトウキビ・ナタネ・オリーブの実・チューリップの花・イチジクの樹皮・ハトムギの種子・ムラサキの根などの植物を使用した成分が配合されています。

必要以上に皮脂を取り除かない上に保湿力があり水分量も保たれるが化粧はしっかり落ちる、これがドモホルンリンクルの化粧落しジェルが好まれる理由ではないでしょうか。


■洗顔石鹸

洗顔は毎日行う方が多いことですが、大事にしたいことは洗浄力ですよね。

ここで言う洗浄力には汚れを落とす力はもちろん、肌の保湿は保たれるのかという部分も含みます。

剥がれ落ちるはずなのに残っている皮脂や毛穴の汚れはしっかり落としたい気持ちはあっても、アンチエイジングを行う時に乾燥は大敵です。

洗顔は洗浄力が強いだけでは乾燥してつっぱるので、根本的な改善にはつながりません。

ドモホルンリンクルの洗顔石鹸はチューブに入っていますが、泡がキメ細かくふっくらとした質感になります。

この質感はソープナッツという別名で石鹸の実とも呼ばれる植物のエキスを使用することで実現されていて、優しくもしっかりとした洗浄力があります。

微粒子の珊瑚パウダーなども配合してあり、毛穴に溜まった汚れも逃さない洗顔石鹸です。

毛穴の汚れはゴワつきを引き起こしますが、取り除こうと洗い過ぎても逆効果になります。

ドモホルンリンクルの観念でつくられた洗顔石鹸は質感も配合成分も肌に優しいので、汚れを落として汚れにくい肌にすることが期待できますよ。


■泡の集中パック

泡とパックは結びつきにくいかもしれませんが、ドモホルンリンクルのパックは泡で行います。

パックと言えばシートを貼りつけるイメージですが泡の方が剥がれにくく、シートよりもぴったり肌にくっつくため保湿効果を得やすいとされています。

こだわり成分はヒマワリの新芽エキスで、細胞中で不要になってしまったタンパク質を再生させる効果があるそうです。

また、不要なタンパク質を除去する方向へ促して新しく生産されたタンパク質が活躍しやすい環境をつくるとされます。

タンパク質は肌の再生に欠かせない成分なので、ヒマワリの力でタンパク質に関係した働きが促されると肌が再生を行いやすくなります。

泡状はシートより細かな部分にまでパックできるので、目元近くや小鼻の溝などシワや毛穴汚れが起きやすいけどシートでは届きにくい部分もパックすることが可能です。

質感も使い続けやすいように考慮されていて、なめらかで手触りが良い上に色も香りも心安らぐようにつくられています。


■保湿液

基礎化粧品の中で最も利用者が多く、効果について重視されることが多いものは化粧水だと思います。

ドモホルンリンクルの製品の中で化粧水と同様の役割を持つのが保湿液で、乾燥から守るために潤いを与えながら肌機能と状態も整える効果を発揮するとされます。

保湿液という名前から保湿効果を意識してつくられていることが分かりますが、こだわりで使用されている成分は泉州水茄子エキスです。

水茄子は水分を多く含む茄子の種類で、主に大阪泉州地方で栽培されています。

この水茄子の潤いは持続力が高いため、ドモホルンリンクルの保湿液に使用されることになりました。

表面的な潤いだけではドモホルンリンクルが考える根本的な改善には反するため、肌機能が自ら潤うために必要な天然保湿因子の働きをサポートする成分も配合されています。

その成分はイチゴ花エキスで、内側から潤いをつくりだせるように働き掛けます。

保湿液は2回つけることが基本で、1回目はやわらかく馴染み、2回目にはしっとり吸い付く自然な保湿となりますよ。


■美活肌エキス

美活肌エキスは肌本来の力を向上させる働き掛けを行う化粧品で、シミやシワといった肌の問題を自己で修復する力を高める目的があります。

人の肌は紫外線や花粉などのさまざまな刺激に常にさらされていますが、刺激を受けて肌が損傷した時に自己で修復する力は誰もが持っています。

しかし、年齢と共に力は衰えることが当たり前です。

そこで、ドモホルンリンクルの美活肌エキスが活躍します。

メラニンはシミの原因になるといわれていますが、肌を守るといった役割があります。

肌の機能が衰退するとメラニン量が過剰になってシミが生じるわけですが、美活肌エキスにはメラニンの量を抑制してシミを改善する浸透活性型ビタミンCが配合されています。

そしてこのビタミンCを支えるために、ツヤ出しと肌荒れ予防のビサボロール・再生に必要なタンパク質に働き掛けるルーマニアアルニカエキス・ツヤを出す焼酎粕抽出エキスも配合されていて、更に肌状態を整えてハリを出す党参という和漢植物のエキスも含まれています。


■クリーム20

クリーム20には質の良いコラーゲンが主体となっていて、ハリと共に再生能力にも目を向けて開発された化粧品です。

コラーゲンは肌の状態を支える基本の成分といわれ、年齢によって現れやすくなるシワやたるみはコラーゲンの量が大きく関係しています。

タンパク質の一種として大切なコラーゲンを配合している化粧品は多くありますが、現実には浸透していないことが多いようです。

ドモホルンリンクルが使用するコラーゲンは肌の奥にまで浸透するようにつくられているため、クリーム20のコラーゲンは良質で期待される効果を発揮しやすいことがいわれています。

クリーム20に配合されている和漢植物は長白参と呼ばれる高麗人参で、中国の長白山脈で7年も養分を吸い続けた栄養満点ものです。

長白参はハリ効果がありコラーゲンの働きをサポートするため、良質なコラーゲンとそれを後押しする成分が含まれているクリーム20はコラーゲンをちゃんと取り入れることができる化粧品とされています。


■保護乳液

保護乳液は、その名の通り保護するために存在する化粧品です。

何を保護するのかというと、クリーム20までに肌に浸透させた成分を保護します。

化粧品によって肌に触れさせた成分たちは、逃げないようにベールをかけないとどうしても逃げ出します。

化粧水の後にはクリームをつけて水分を逃がさないようにすると良いとされますが、それと同じことです。

乳液自体は年齢に関係なく使用している方はいますが、ドモホルンリンクルの保護乳液は肌に取り入れた成分をちゃんと浸透させるために使用するため最後に使用することが求められます。

肌は細胞の結び付きで状態や機能が保たれているので、細胞同士の結び付きが弱くなると肌の質が悪くなったり悩みが生じやすくなるといわれています。

悩みがある状態の場合は特に刺激に弱くなりますが、保護乳液は成分を閉じ込めるだけでなく刺激から肌を守ることも行います。

ベールで守ることが、成分を浸透させることにつながるのです。


■光対策 素肌ドレスクリーム

光対策ということで、素肌ドレスクリームは紫外線対策で使用します。

紫外線による肌のダメージは深刻なものといわれているので対策をしている方は少なくないとされますが、ドモホルンリンクルは肌を紫外線から守ることだけでなく受けたダメージを回復させることにも注目しました。

紫外線から肌を守ることももちろん大切ですが、完璧に守ることは現実的に難しい面もあります。

そこで、ダメージを修復させる効果も含ませることで正しい紫外線対策になるとドモホルンリンクルは考えたようです。

紫外線のダメージは修復が難しいこともあり、特に肌の状態が悪い時や機能が衰えている時は回復が遅れてしまします。

光対策素肌ドレスクリームは肌を紫外線の刺激から守りながら修復サポートも行うため、紫外線による肌ダメージを最小限に抑えるとされています。

使用感も考えられているので、色ムラやゴワつきにも対応できる質感でつくられています。

紫外線は室内でも影響があり、窓を通過するといわれているため毎日使用してもよさようですね。

年齢肌化粧品の【ドモホルンリンクル】の効果的な使用方法!

ドモホルンリンクルの製品は使い方が大事と言われており、使用する順番や触れ方なども意識しながら使うことで良い効果を実感できるとされます。

使い方に関しては特有の表現があり、ドモホルンリンクルではお手入れをお手当てを言います。

お手当てと言う理由は全てを手で使用することにあるようで、手で思いを込めて肌のケアを行うという意味が込められているそうです。

では、ドモホルンリンクルのお手当てで重視される使用順についてです。

まず、全8種類の製品は3つの分類に分けられます。

基準3点・基本4点・日中ケアとあり、基準3点は化粧落しジェル・洗顔石鹸・泡の手中パック、基本4点は保湿液・美活肌エキス・クリーム20・保湿乳液、日中ケアは光対策素肌ドレスクリームです。

使用順の基本は化粧落しから洗顔してパック、保湿液使用後に美活肌エキスをつけてクリームを使用して乳液となります。

ただ、この使用順は夜の話です。朝のケアを行う時は化粧をしていないことが大半なので、化粧落しを除いて洗顔から乳液までを行います。

夜は化粧をしている場合は眠る前までに落とすことが基本なので、化粧落しジェルから保湿乳液までのお手当てになります。

朝と夜の2回、この順番で使用することが効果を得ることができるポイントです。

手の加減についてですが、叩くように使用することはドモホルンリンクルでは勧められていません。

馴染ませるように優しく触れることが、ドモホルンリンクルのお手当てです。

血行を良くする目的で叩くように馴染ませると良いともいわれていますが、叩くことは肌にとって大きな刺激および負担となります。

身体のマッサージでは叩く技法がありますが、顔の肌にはあまり行わない方が良いという意見もあります。

ドモホルンリンクルは刺激を与えないことを大切に考えていると共に奥にまで浸透させることを大事にしているため、優しく吸い付くように触れる手の加減でお手当てを行いましょう。

年齢肌化粧品【ドモホルンリンクル】の良いところ!

ドモホルンリンクルが良いと言われる理由は、使用感と結果にあります。

使用感は化粧品に於いてとても重視される内容で、肌に有効な成分が含まれているといってもベタベタとした使用感を好まない人にとっては使用しやすいように考慮されているドモホルンリンクルの化粧品は使いやすいと感じられます。

化粧品で濃厚と聞くとベタベタしているイメージですが、ドモホルンリンクルはトロっとした質感があったとしてもつけてみると, すぐに馴染んでベタベタしないんです。

使用感がベタベタしないといっても、効果が無ければ意味がありませんよね。

ドモホルンリンクルは効果に着目している点が強く、その効果を実感してほしい気持ちから使用を続けやすいように使用感を意識しているとされます。

そのため、効果を実感したという声も多くあります。

効果を実感するまでの期間は個人差があるようですが、数日で実感した方がいるほどの良質さは口コミでも多くの方が語っています。

ドモホルンリンクルの化粧品はベタベタしないのにもっちりとした感じが得られる、気になっていたシワが数日で薄くなりはじめたなどさまざまな良い評価があがっています。

年齢肌のはじめにさしかかってくる年齢の方から加齢による悩みが生じることが多くなってくる年齢の方まで、幅広い層から支持を得ているようです。

濃厚な化粧品はベタベタしているから嫌だという方、逆にベタつきが気にならない化粧品は効果が低いイメージがある方、どちらにも対応している化粧品がドモホルンリンクルだと思います。

ベタベタしない使用感と早ければ数日で効果を得ることができる良質さは、年齢肌を改善したい方・年齢肌になる前に予防したい方・改善に成功して保ち続けたい方に有用です。

実際に使用してみた人による他の化粧品と比べても全体的な評価が高く、ドモホルンリンクルのこだわりある研究開発は正しい方向にあることが数ある使用評価で明らかにされています。

配合成分や肌への優しさをみても、機能が衰えて弱る肌の再生に最適な化粧品と言えるでしょう。

年齢肌化粧品【ドモホルンリンクル】の悪いところ!

多くの高評価を得ているドモホルンリンクルですが、もちろん悪い評価が無いわけではありません。

悪い評価というのは合成界面活性剤を使用しているということが口コミサイト等で書かれています。

この合成界面活性剤は、皮膚上のタンパク質に悪い影響を与えて肌状態を悪化させることで知られています。

具体的にはタンパク質変性を起こさせて、皮膚上の脂質流失をさせるといわれています。

ただし、合成界面活性には種類があることをご存じないようです。

石油系合成界面活性剤と植物系合成界面活性剤があり、上記のような悪い影響を引き起こすことが確認されている界面活性剤は石油系の合成界面活性剤です。

石油系合成界面活性剤は一般的な洗剤類に含まれている界面活性剤で、洗浄力は高いのですが刺激性が強く人にも自然界にも良くないといわれています。

泡立つという特徴も持っており洗浄力の高さは窺えますが、肌への刺激性から肌が弱い方は避けると良いものとして挙げられています。

では、ドモホルンリンクルの合成界面活性剤は危険?……と思われてしまうかもしれませんが、ドモホルンリンクルは自然の成分を使用しているため、用いている合成界面活性剤も植物系の合成界面活性剤です。

成分は大豆由来のレシチンと呼ばれるもので、レシチンは植物系合成界面活性剤として肌に優しい製品に用いられています。

植物系合成界面活性剤は肌に優しく、敏感肌の人でも使用できるとされるほどの低刺激性です。

ドモホルンリンクルは肌に負担をかけないスキンケアを考えているので、肌に問題を引き起こさない植物系合成界面活性剤を使用しています。

ドモホルンリンクルには合成界面活性剤が含まれているという指摘に関しては、石油系合成界面活性剤ではなく植物系合成界面活性剤が配合されているので問題がないと言えます。

ただ、肌が弱いなどの理由で植物系合成界面活性剤でも大丈夫なのか気になるという場合は、ドモホルンリンクルに直接問い合わせをして心配な点や不安な点についてを相談してみることをおすすめします。

【ドモホルンリンクル】の無料お試しセット!

ドモホルンリンクルの無料お試しセットの存在は、テレビなどで見かけたことがある方は多いと思います。

無料お試しセットには通常セットと同様の化粧品が入っていますが、約3日分のセットになるので量は通常セットよりも少ないです。

3日で効果を実感できるかは分かりませんが、人によっては3日以内に効果を実感する方もいるようで、無料お試しセットを試して良かったという声もあります。

実感できなかったとしても保湿力を体感したという意見は多く、無料お試しセットをきっかけに使い始める方は多いようです。

ドモホルンリンクルは比較的にお高めな化粧品なので、いきなり通常購入は躊躇われる方が多いとされます。

無料お試しセットは無料なので、ドモホルンリンクルのことが気になっているけど使用感などで不安があるので手が出ないという方は無料のお試しセットを試してみることをおすすめします。

ドモホルンリンクルは実際に使用してみることで違いを実感できるという自信を持っているため、無料お試しセットを一度試すことで検討につながると思います。

無料お試しをすると購入に関する不安もありますが、気軽に試すことができるようになっているので使ってみたいなら無料お試しに申し込んでみましょう。

使い続けたいと思った場合は、セットではなくて特定の化粧品だけ使いたいこともありますよね。

ドモホルンリンクルではセットの他に単品購入も可能なので、無料お試しセットで気に入った化粧品が1つあった時でもドモホルンリンクルをご利用できます。


詳細・お申込み

ドモホルンリンクル【無料お試しセット】の詳細・お申込みはコチラへ



■LINK■